一般財団法人 大阪建築防災センター

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【vol.1】


「大阪建築防災C 定期報告ニュース」創刊号(Vol. 1/PDF 版)

今号では、令和 7 年 4 月 1 日から大阪府下の一部特定行政庁で運用が始まった

「事務所その他これに類するもの」の報告対象規模拡大について、分かりやすくまとめています。

 

~主なトピックス~

  1. ●背景
    大阪市北区ビル火災を契機とした建築基準法施行令等の改正経緯を解説

  2. ●報告対象規模を拡大する特定行政庁と対象規模
    運用を開始した行政庁一覧と、それぞれの新しい延べ面積・階数要件を整理

  3. ●報告対象事例
    実務で想定される具体的建築物パターンを取り上げ、要否判定のポイントを提示

  4.  

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[大阪建築防災C 定期報告ニュース Vol. 1(PDF 約 0.8 MB)]

ぜひご覧いただき、定期報告にお役立てください。
今後も最新情報を随時お届けしてまいります。

 



【vol.2・3】


「大阪建築防災C 定期報告ニュース」Vol. 2(PDF 版)

「大阪建築防災C 定期報告ニュース」Vol.3(PDF 版)

 

令和 7 年 7 月 1 日から定期報告の調査・検査にかかわる告示が改正されました。

Vol.2では、「特定建築物調査」、Vol.3では「建築設備検査」と「防火設備検査」の

改正の概要について、分かりやすくまとめています。

 

~主なトピックス~

  1. 【Vol.2】
  2. ●改正の概要
    令和7年7月1日に改正された告示の主な改正の概要を解説

  3. ●設備の作動の状況及び物品放置について
    設備の作動の状況や物品放置の調査項目の大阪府内での取り扱いについて解説

  4. ●常時閉鎖式防火扉の取り扱いについて
    常時閉鎖式防火扉の大阪府内での取り扱いについて解説

  5. ●追加様式について
    大阪府内で特定建築物の調査報告書に付加される追加様式について解説

  6. ●防火区画の明示について
    特定建築物の報告書に添付する平面図に防火区画の明示が必要になった件

  7. ●スプリンクラー設備の調査項目について
    特定建築物の調査項目に新設されたスプリンクラー設備の対象について解説

  8.  
  9. 【Vol.3】
  10. ●新たに建築設備検査で検査することになった項目
    居室の給排気口や非常用照明の妨害物など、物品の放置状況が新たに検査対象として追加

  11. ●「非常用の照明装置」の自動検査機能の活用
    予備電源の性能や照度測定において、自動検査機能の活用が可能になったことついて

  12. ●別表4(非常用の照明装置の照度測定表)が新しくなります
    新しくなった別表4について解説

  13. ●常時閉鎖式防火扉について
    常時閉鎖式防火扉の大阪府内での取り扱いについて解説
  14.  
  15.  

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[大阪建築防災C 定期報告ニュース Vol. 2(PDF 約 1.2 MB)]

[大阪建築防災C 定期報告ニュース Vol. 3(PDF 約 1.2 MB)]

 

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